にーちぇについて

About ME!

はじめまして、にーちぇと申します

本日はにーちぇのによるブログ、「わたし、セミリタイアします!!」

お越しいただきありがとうございます。

当ブログでは、筆者にーちぇこと都内に住む普通のOLが

早期リタイアを目指し様々な投資、副業にチャレンジする

様子をお伝えしようと思っています。

そもそもなぜ、女性がセミリタイア?

セミリタイアを目指すきっかけは将来への不安から

私は正直、この安全な国、「日本」での将来が不安です。

人口減によって年金収入が減り、将来自分が必要な時に、十分な年金を国から受給できるのかわかりません。

働くのももちろん大事ですが、出産・育児をしながら満足に、余裕をもって働ける人は一握り。

保育園に入れられなければ、仕事さえも続けられない状況になる可能性だってあります。

実際、総合職として入社した会社の先輩女性の方々は、結婚、出産、育児を前に次々にと退職されていきました。

会社に頼ってしまうと、働きたくても続けられなくなった時、収入が大幅に減ってしまいます。

共働き(=収入の柱2本の状態)は近年のスタンダートになりつつありますが、女性側の柱は非常に不安定な立ち位置にあります。

だからこそ、会社を続けられなくなっても給料以外の方法で、収入を何かしらの方法で得ることが必要です。

このような将来のへの漠然とした不安を解消するには、結局は安定した収入=お金であるということを、社会人として働くようになって痛感しました。

給与以外の収入源として「投資」を実践することに

給与以外の収入=副業 ということになりますが、様々な方法があります。

例えば、ライター、アフィリエイト、せどり、家事サービス、バイトなど。

確かにこれらは、働いた分だけ手元に残る副業だと思います。

しかし、手間がかかります。会社員としての両立を目指すとなると、継続ができないのではと考えました。

そこで、たどり着いたのは「自分の保有するお金に働いてもらう投資」という方法です。

投資は、はじめは勉強や口座開設などに時間をとられますが、投資さえしてしまえば、あとは多少ほったらかしにしていても、収入を得ることができます。

自分の時間を切り売りする「労働」による収入ではなく、既に保有するお金という資本を活用し、お金に働いてもらう「投資」という方法が、平日忙しい私にはぴったりだと思いました。

給料を超える収入の柱を作ってセミリタイアしたい

私の最終的な目標は、投資による収入を複数得ることで、セミリタイアすること。

収入ゼロの専業主婦になるわけではないので、既婚ですがセミリタイアとしています。

収入の柱を複数持つことが大事といいながら、会社員を辞めなくても良いのではと思われる方もいるかもしれません。

確かに一理あるのですが、将来的には子供が欲しいと思っているので、子育てを会社という一日の大半を奪われてしまうものに取られたくないという思いが強いのです。

会社員は社会保障もありますし、非常に安定していますが、それと引き換えに勤務時間を拘束されます。

投資などを通じて会社員と同じ程度の収入があるのであれば、日中の大半を自由に過ごしたいと考えます。

人生一度きり、自分の好きなことにもっと時間を使いたい!

このように考え、セミリタイアを目標としています。

このブログで書きたいこと

このブログでは、

・不動産投資

・投資信託/株/ソーシャルレンディング

に注力して取組み、セミリタイアを目指す過程を記録しつつ、取組を紹介することで

女性にも投資ができるんだ!セミリタイアできるんだ!ということを発信していきたいです。

・将来が不安

・投資はやってみたいけど、怖くてできていない

・少しでも副収入が欲しい

・セミリタイアしたい

という方に読んでいただきたいです!

にーちぇ
有益な情報を発信できればとおもいます!

にーちぇのスペック

こんな人でもセミリタイア目指すんだ!という気持ちで見て頂ければと

思います(笑)


名前:にーちぇ

年齢:20代中盤

学歴:都内大学卒(文系)

勤務先:金融機関に総合職として入社 遅いときは終電まで働くことも

投資歴:3年程度、投資信託、401K、ソーシャルレンディング、ロボアド等

既婚、子供なし


にーちぇの夫:理系男子くんについて

最後に、わたしのセミリタイアを応援してくれる、私の夫「理系男子」くんをご紹介します。

彼とは同じ大学で出会い、1年前に結婚。

現在は同居し、一緒に共働き生活を満喫しています♪

私のよき理解者で、不動産投資もブログも応援してくれています。

彼にも時々ブログに登場してもらう予定です!

理系男子
よろしくお願いします!

多くの方にお越し頂ければ幸いです!

それでは、よろしくお願いいたします♪